銀花クリスタルローション

大自然が育む天然の美肌力で肌が変わる濃厚化粧水

銀花クリスタルローション

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8,300円 (税込 8,964円)

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ノーベル医学賞受賞の新成分「EGF」とロシアの秘宝と呼ばれる希少なハーブエキス
「ロディオラ・ロゼア」に、さらに、持続型ビタミンC&即時型ビタミンCの
ダブル効果が加わり、潤い美肌度がアップ!
深い潤いを与えるだけでなく、肌に白さと透明感とハリを与えます。
ヒナギク花エキス
日本では「ヒナギク」と呼ばれるデイジーの学名は【Bellis perennis】。bellusは「美しい」、perennisは「持続する」、つまり、「美の持続」です。 サポニン、ポリフェノール、多糖類を多く含有し、さまざまなプロセスに働きかけることで、透き通るような肌を持続します。
マリンプラセンタ (プラセンタエキス)
アイヌの人たちから「神の魚(=カムイチェプ)」と呼ばれる鮭は、川で生まれ、海へ出た後、数年の間、世界中の海を回遊し、海の栄養を蓄え、再び産卵のために生まれた川に戻ってきます。鮭は川を遡り始めると一切エサを食べません。そして、産卵を終えると息絶えます。
鮭は一生のうちに一度しか産卵(出産)しません。自らの栄養の全てを卵に注ぎ、産卵するとその一生を終えるのです。鮭には人間のような「胎盤(プラセンタ)」はありませんが、代わりに卵(イクラ)を包む「卵巣膜」というものがあります。鮭の卵巣膜には人間のプラセンタと同じように「胎児(卵)の命を守り、育てる」という大切な役割があります。
鮭の卵巣膜は栄養の宝庫で、18種類の上質なアミノ酸、コラーゲン、コンドロイチン硫酸、ヒアルロン酸、核酸、エラスチンなどが自然のままのバランスで含まれています。
岩弁慶根エキス
シベリア東部の標高3,300〜5,500mの高山に咲くハーブです。和名は岩弁慶草(イワベンケイソウ)。 極寒の気候、強風、厳しい乾燥、強い紫外線、低酸素という、非常に過酷な環境に生息することから、様々な天然の防護機構を備えており、外的ストレスへの抵抗力を増大させる適応促進力が注目されています。
ヒトオリゴペプチド
「EGF=Epidermal Growth Factor(細胞再生因子、上皮細胞増殖因子)」と呼ばれるペプチドです。これまでは、ヤケドやレーザー照射後のケアなど、医療現場での皮膚再生治療にのみ使用が認められていましたが、近年、ようやく美容分野での使用が認められました。
牡丹 (ボタンエキス)
牡丹の根皮から抽出したエキスには、モノテルペン配糖体、フェノール類、タンニンなどが含まれます。
保湿作用・収れん作用・消炎作用があり、近年、活性酸素除去作用(抗酸化作用)のあることがわかり、エイジングケア成分として効果が期待されています。
その他にも、保湿作用、抗炎性、鎮痛・沈静作用、血行促進作用なお、肌荒れを予防する働きがあります。
葛根 (カッコンエキス)
葛根(カッコン)とは、マメ科の植物で、日本から中国、東南アジアに分布し、日当たりのよい山野に生育している蔓性植物です。
古来より葛は高級食材や漢方の原材料として、日本、中国で幅広く愛用されてきました。特に、葛の根の部分は医薬品として使用されます。風邪、麻疹、筋肉の緊張(引きつり)、口渇、下痢などに用いられます。
また、葛根にはイソフラボン誘導体であるダイゼインやダイズインが含まれ、解熱、発汗、降圧、消化促進、止瀉、潤筋、解凝(こりをほぐす)などの効能があります。
西洋りんどう (ゲンチアナエキス)
ゲンチアナは、アルプスなどの高山高地の草の生い茂った小石だらけの斜面などに見受けられる多年草です。茎が伸びると1mを越え、黄色の小さな花をつけます。
フランスではその根を使って薬酒を作るなど、漢方生薬として解毒・強壮などに使われてきました。
消炎・血行促進・胃液・胆汁液の分泌促進、消化促進、解毒、強壮などの作用があります。フラワーレメディー用のエキスとして、元気を回復する為にも使われます。※フラワーレメディー・・・花から抽出したエッセンシャル・オイルを効用に応じて体系化したもので、花の力を借りて感情のケアを行う療法
雌待宵草エキス
月見草などと同種の群生して可憐な花をつける植物のエキスです。北米の先住民たちの間では「王の万能薬」とも呼ばれ、古くから薬草として重宝されていました。 リノール酸を多く含み、エモリエント効果や保湿効果にも優れています。

「銀花シリーズ」 ここがポイント!

「銀花シリーズ」 ここがポイント! 〜その1〜

  • ◆EGFって何???
    「EGF」とは、「Epidermal Growth Factor」(細胞再生因子、上皮細胞増殖因子)と呼ばれるペプチド。「EGF」が加齢と共に減少していくことで、肌老化・肌トラブルにつながります。 EGFを発見したスタンレー・コーエン博士は、その発見と肌老化メカニズムの研究によりノーベル医学賞を受賞しています。

  • なんと1gで8,000万円!!
    発見当時は、なんと1gで8,000万円もした非常に高価な超希少成分「EGF」。これまでは、ヤケドやレーザー照射後のケアなど、医療の現場での皮膚再生治療にのみ使用が認められていましたが、近年、ようやく美容分野での使用が認められました。

  • その効果は最高872%
    もともと人の体内に存在している「EGF」は、20歳を過ぎると急激に減少しはじめ、40歳では20代の頃の1/3に・・・。アメリカで60日間にわたって行われたEGF塗布による臨床試験では、なんと平均288%、最高872%の新生細胞の増加が認められています。

「銀花シリーズ」 ここがポイント! 〜その2〜


ロディオラ・ロゼア(岩弁慶草)「ロディオラ・ロゼア」は、シベリア東部の標高3,300〜5,500mの高山に咲き、最も天空に近い場所に咲く花とも呼ばれています。和名は「岩弁慶草(イ ワベンケイソウ)」。高山の岩場に、まるで弁慶のようにしっかりと根づく花に与えられた名前です。その名のとおり、見た目は小さく可愛らしいハーブです が、極寒の気候、強風、厳しい乾燥、強い紫外線、さらに、低酸素という、非常に過酷な環境に生息することから、様々な天然の防護機構を備えており、外的ス トレスへの抵抗力を増大させる適応促進力や美白効果が注目されています。
  • 抗ストレス&抗酸化作用
    紫外線による肌ストレスや太陽熱で生じた肌内部の温度ストレスに対して、お肌の内側と外側から働きかけ、ストレスに負けない肌へ導きます。また、強い抗酸化力をもち、激しい温度差によって発生する活性酸素に対して強い抗酸化力を持っています。

  • UVカット&チロシナーゼ阻害作用
    天然の紫外線吸収作用により、紫外線によるお肌へのダメージを防ぎます。また、しみの原因となるメラニンの素“メラノサイト”の活性を抑え、直接チロシナーゼの生成を阻害することで、しみ・そばかすを防ぎ、強力な美白作用を発揮します。

  • エラスターゼ阻害作用
    真皮層の70%を占め、網目状になっているコラーゲンを結びつけることで、お肌のハリを保っているのが“エラスチン”。このエラスチンの分解を促進する “エラスターゼ”の活性を阻害することで、エラスチンの減少を抑え、しわ・たるみを防ぐアンチエイジング作用を発揮します。

  • 保湿作用
    激しい乾燥に耐える性質から、高い保湿作用をもっています。お肌の保水力を高めて、エアコン(室内)と紫外線(屋外)によるダブルの乾燥からお肌を守ります 。

ロシア、中国では古くから医薬品、ハーブとして親しまれ、古代中国の皇帝が「不老不死の薬」として使者を遣わした という記録も残っています。また、旧ソ連ではオリンピック選手や宇宙飛行士の体力強化&精神強化にも用いられ、当時は国家機密とされていたほど貴重なハー ブなのです。

▼商品の詳細情報
商品名銀花クリスタルローション
商品ID 11-0003
全成分表示水、BG、グリセリン、ペンチレングリコール、ヒナギク花エキス、メバロノラクトン、アウレオバシジウムプルランス培養液、アスコルビルグリコシド、プラセンタエキス、ヒトオリゴペプチド-1、コメヌカスフィンゴ糖脂質、加水分解コラーゲン、コンドロイチン硫酸Na、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、加水分解コメヌカエキス、イワベンケイ根エキス、アセチルチロシン、ボタンエキス、カッコンエキス、ゲンチアナ根エキス、メマツヨイグサ種子エキス、DNA-K、グリチルリシン酸2K、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、シクロヘキサン-1、4-ジカルボン酸ビスエトキシジグリコール、水添レシチン、リゾレシチン、ラフィノース、1,2-ヘキサンジオール、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル
内容量150ml
商品開発元株式会社美白工房
商品製造元株式会社スターパック
価格定価8,900円(税込)
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